札幌市西区の買取専門店くらや札幌西店です。
2026年10月19日から25日にかけて、札幌市西区、手稲区、北区、中央区、清田区のほか、函館市や釧路郡などからも査定相談をいただきました。
今回お持ち込みいただいたのは、10万円金貨、K18やプラチナのアクセサリー、古銭、掛軸、碁盤、昭和の玩具、ブランド衣類など、さまざまなお品物です。
査定の現場では、価格だけでなく、その金額になった理由や検査方法について質問されることがあります。
また、複数の買取店を比較したうえで売却を決めたいというお客様もいらっしゃいます。
当店では、査定額をご案内するだけでなく、品物の特徴や評価の理由をできる限り分かりやすくお伝えすることを大切にしています。
今回は、実際の17件の査定事例をご紹介します。
札幌市北区百合が原|10万円金貨2枚と金歯、合計95万6,000円で買取
10月20日、北区百合が原から50代の男性がご来店されました。
ご家族の遺品整理を手伝う中で、お母様が10万円金貨2枚の売却を検討されていたそうです。
午前中にお電話で金貨の買取価格についてお問い合わせがあり、当店では当日の相場に基づき、10万円金貨1枚42万3,000円とご案内しました。
お客様はそれまでに複数の買取店にも相談されていました。
あるお店では、チラシに40万円保証と記載されていたものの、実際の提示額も40万円だったとのこと。
別のお店では、問い合わせ時に最大45万円と案内されたものの、来店すると41万円までの提示だったそうです。
その後、当店へ再度ご連絡いただき、午後にご来店されました。
当店では電話でご案内した1枚42万3,000円という金額を変えずにご提示し、10万円金貨2枚を合計84万6,000円でお買取りしました。
さらに金歯についても査定をご依頼いただきました。
金歯は、他店では4万5,000円という評価だったそうですが、当店では11万円でお買取りしました。
今回の買取総額は95万6,000円となりました。
金貨も金歯も、品物の種類や素材、買取時点の相場などを確認することが大切です。
電話で聞いた価格と実際の提示額に違いがないか、査定の根拠を確認することも、買取店選びの重要なポイントだと考えています。
札幌市北区新川|金貨をケースから外さずに査定
10月21日、北区新川から60代の男性がご来店されました。
奥様の遺品整理を手伝っているそうで、切手やメダル、銀色有功章などをお持ち込みくださいました。
査定中には、以前別の買取店で金貨を見せた際の出来事をお話しくださいました。
ケース入りの金貨を査定に出したところ、ケースを外されそうになり、売却しなかった場合に元に戻せるのか尋ねると、戻せないと言われたそうです。
お客様は、その対応に強い不安を感じていました。
当店では、今回ご相談いただいた金貨については、ケースから外さずに査定できることをご説明しました。
10月23日、お客様は再びご来店され、10万円金貨、1万円金貨2枚、地方自治法施行60周年記念の1,000円銀貨、銀メダルなどをお持ち込みくださいました。
お約束どおりケースを外さずに査定したところ、大変喜んでいただき、査定額にもご納得いただけました。
記念金貨には、専用ケースに収められた品物もあります。
査定のためにケースを開封する必要があるのか、開封した場合に元の状態へ戻せるのか。
こうした点も、査定前に確認しておきたい大切な事項です。
札幌市北区|刻印が不明瞭なK18リングを比重計で確認
10月23日、札幌市北区から40代の男性がご来店されました。
お持ち込みいただいたのは、形見として保管していた金の指輪です。
以前、近くの買取店で試金石による検査を受け、金であることは確認できていたそうです。
しかし、刻印が薄く読み取りにくいことを理由に、買取を断られてしまったとのことでした。
そこで、刻印が不明瞭な金製品でも取り扱っているお店を探し、当店を見つけてくださいました。
当店では比重計を使用して確認し、K18に相当する検査結果が得られたため、お買取りしました。
金製品には、長年の使用で刻印が摩耗している物や、刻印を確認しにくい物もあります。
刻印だけで判断するのではなく、品物に適した方法で素材を確認することが大切です。
ただし、比重検査だけですべての品物の材質を確定できるわけではなく、必要に応じて複数の確認方法を組み合わせます。
札幌市西区|K18ネックレス、相見積もりの結果14万円で成約
10月23日、西区から40代の女性がK18ネックレスをお持ち込みくださいました。
数年前から整理しようと考えていた形見のネックレスだったそうです。
当店では、最初に13万円の査定額をご案内しました。
お客様は金額にご納得されている様子でしたが、ほかのお店でも査定を受けたいとのことでした。
お話を伺うと、当店に来る前に近隣の買取店で12万円という査定額を提示されていたそうです。
もともと3店舗を比較する予定だったものの、当店の査定額を聞いて、もう一軒行くか迷っているとのことでした。
そこで当店からも、納得して売却するために、予定していたもう一軒の査定を受けてみることをおすすめしました。
約1時間後、お客様が再びご来店されました。
最後のお店では13万8,000円だったそうです。
当店では事前に14万円まで対応できることをご説明していたため、最終的に14万円でお買取りしました。
大切な形見の品物だからこそ、価格を比較し、納得してから手放していただきたいと考えています。
札幌市西区|便利屋のお客様からK18ネックレスなどを11万7,000円で買取
10月24日、西区から20代の男性がご来店されました。
便利屋のお仕事をされている方で、K18ネックレス、万年筆、シルバーアクセサリーなどをお持ち込みくださいました。
事前に別の買取店へ相談した際には、まとめて1,000円程度という案内を受けたそうです。
金額以上に、品物への対応が十分ではなかったと感じられたことが印象に残っていたとのことでした。
当店ではお品物を確認し、合計11万7,000円でお買取りしました。
お客様からは、今後も当店を利用したいとのお言葉をいただきました。
複数の品物をまとめて査定する場合も、貴金属、筆記具、銀製アクセサリーなど、それぞれ異なる評価のポイントがあります。
一括して価値を判断する前に、品物の内容を確認することが重要です。
札幌市西区西町|祖父母の遺品から18万円の貴金属
10月25日、西区西町から20代の男性がご来店されました。
祖父母の遺品整理を、お一人で進めているとのことでした。
お持ち込みいただいたのは、K18とPt850を使用したネックレスや、イミテーションアクセサリーなどです。
ご本人としては、売れる物があればよいというお気持ちでご来店されたそうです。
査定の結果、買取金額は18万円となりました。
予想していなかった金額だったようで、大変驚かれていました。
遺品整理では、見た目が似ているアクセサリーの中に、金やプラチナを使用した品物が混ざっていることがあります。
ご自身では価値がないと思っていた物でも、素材を確認すると買取対象になる場合があります。
整理を急いで処分する前に、一度査定を受けることも選択肢の一つです。
札幌市西区西町|プラチナリングを3店舗で比較
10月25日、西区西町から40代の男性が形見のプラチナリングをお持ち込みくださいました。
奥様から、相場が下がっているのであれば早めに売却した方がよいのではと勧められたそうです。
お客様は相場についてもよく調べておられ、ほかのお店でも査定を受けたいとお話しくださいました。
当店ではもちろん了承し、ご自身が納得できるまで比較していただくことをおすすめしました。
その後、西区内の買取店を3店舗ほど回られたそうですが、わずかな差で当店が最も高い査定額だったとのこと。
再びご来店いただき、お買取りとなりました。
貴金属の査定額は、相場だけでなく店舗ごとの評価や条件によって異なる場合があります。
金額を比較したい方も、遠慮なくご相談ください。
札幌市手稲区|終活で整理する100円銀貨・1,000円銀貨などの古銭
10月19日、手稲区から40代の男性がご来店されました。
以前、金貨をお買取りしたことのあるお客様です。
その後もブランド品などをご相談いただいていましたが、今回はご家族の終活を手伝う中で見つかった古銭一式をお持ち込みくださいました。
品物は100円銀貨、1,000円銀貨、50銭銀貨など、銀貨が中心でした。
以前からのお付き合いもあり、今回の古銭査定についても当店を第一候補として考えてくださっていたようです。
査定額について多少のご相談はありましたが、双方が納得できる金額でお買取りとなりました。
古銭は、額面、素材、年代、保存状態、収集需要などによって評価が異なります。
ご家族が長く保管していた硬貨を整理する際は、種類ごとに確認することが大切です。
札幌市中央区|リモワに続き、パタゴニア・ダントン・レッドウィングを査定
10月19日、中央区から40代の男性がご来店されました。
先日、リモワのスーツケースをお売りいただいたお客様です。
その際に話題に上がった衣類や靴を、今回改めてお持ち込みくださいました。
パタゴニア、ダントン、レッドウィングなど、ブランドアパレルやシューズが中心です。
お客様はコレクションとしても実用品としても多くの品物を所有されており、今後も少しずつ整理していきたいとのことでした。
ブランド衣類や靴は、ブランド名だけでなく、モデル、サイズ、使用感、状態などによって評価が変わります。
使う機会が減った品物を、必要に応じて少しずつ整理する方法もあります。
札幌市手稲区富岡|ハンマー社製ボウリングボールを買取
10月20日、手稲区富岡から20代の男性がご来店されました。
以前は趣味でボウリングをされていたそうですが、最近はプレーする機会がなくなり、道具を整理することにしたそうです。
お持ち込みいただいたのは、ハンマー社製のボウリングボールです。
ダーツ用品についてもご相談いただきましたが、今回の中古品は買取が難しいことをご説明しました。
一方、ボウリングボールは査定対象となり、お買取りしました。
趣味の道具は、種類や状態によって中古市場での需要が異なります。
意外な品物でも買取できる場合がありますので、処分前に確認してみてはいかがでしょうか。
函館市|作者不明の大正期の掛軸を8,000円で買取
10月21日、函館市から60代の男性がご来店されました。
お仕事の関係で札幌市と函館市を行き来されているそうです。
今回は、ご両親の遺品だった掛軸をお持ち込みくださいました。
函館市のご実家では、以前、不用品買取業者に来てもらって整理を進めたそうですが、その際に掛軸を見せても、詳しいことが分からず、査定には至らなかったとのことでした。
そこで札幌市内の買取店を調べ、当店の口コミなどを見てご来店を決めてくださいました。
掛軸は作者を特定することができませんでしたが、大正時代頃の品物と判断し、8,000円でお買取りしました。
お客様にもご納得いただき、来月も利用したいとのお話をいただきました。
掛軸は、有名作家の作品でなくても、時代や状態、画題などによって査定できる場合があります。
札幌市北区|8年来のお付き合いがある業者様から貴金属を買取
10月21日、札幌市北区から30代の男性がご来店されました。
当店とは約8年のお付き合いがある業者様です。
普段は当店の不用品回収をお願いしている一方、ご自身の事業で取り扱った残置物などについて、当店へ買取相談をいただくこともあります。
今回は貴金属をお持ち込みくださいました。
一般のお客様だけでなく、整理業者様や不用品回収業者様からも、品物の内容に応じた査定相談を承っています。
なお、業務で取り扱う品物については、適切な売却権限を確認したうえで対応しています。
札幌市西区|ウルトラマンのソフビ人形を2,000円で買取
10月21日、西区から50代の女性がご来店されました。
お仕事が終わった夕方に、お子様が昔遊んでいたウルトラマンなどのソフビ人形をお持ち込みくださいました。
処分を考えていたところ、古い玩具でも売れる場合があると知り、近くにある当店へ相談してみようと思われたそうです。
今回はまとめて2,000円でお買取りしました。
お客様からは、一点ずつ調べてもらえたことがうれしかったとのお話をいただきました。
今後は同じような玩具やニンテンドーDSなどもお持ち込みになる予定とのことです。
古いソフビ人形は、作品やキャラクター、製造年代、状態などによって評価が異なります。
釧路郡|本榧の碁盤と切手を査定
10月25日、釧路郡から60代の男性がご来店されました。
碁盤や切手を整理したいと考え、釧路市内の買取店にも問い合わせたそうですが、専門的に見てもらえるお店が見つからず、札幌市内で探していたところ当店を見つけてくださいました。
札幌へ来る予定に合わせてのご来店です。
碁盤は、榧なのか新榧なのか判断が難しい品物でした。
当店では木目、木の油分、香りなどを確認し、本榧と判断しました。
また、同じ本榧でも、木材のどの部分を使用しているかによって評価が変わることをご説明しました。
査定額は当初のイメージより低かったようですが、評価の理由をご理解いただき、お買取りとなりました。
今後はご自身の終活や親世代の遺品整理も考えているとのことで、引き続き利用したいとお話しくださいました。
札幌市清田区新栄|書道本と、刀鍛冶に由来する包丁の相談
10月25日、清田区新栄から50代の男性がご来店されました。
書道具を専門的に取り扱うお店を札幌市内で探していたところ、当店を見つけてくださったそうです。
今回お持ち込みいただいたのは、書道関連の書籍一式と包丁です。
お客様は以前、ご実家の整理で画仙紙や筆、硯などを処分してしまったとのことでした。
その後、書道具にも価値が付く場合があると知り、今回の査定相談につながったそうです。
また、一緒にお持ち込みいただいた包丁について調べたところ、刀鍛冶に由来する品物であることが分かりました。
刃先には保管中に生じた欠けがありましたが、使用できる可能性もあるため、手元で使うことも選択肢としてお伝えしました。
書道具や古い刃物は、種類や作者、状態などによって評価が異なります。
札幌市西区西野|5,000円の図書カードNEXTを査定
10月25日、西区西野から20代の男性がご来店されました。
当店の口コミをご覧になり、図書カードNEXTの買取についてご相談いただきました。
今回のお品物は5,000円の図書カードNEXTでした。
当店が提携している買取先では、5,000円券は取り扱い対象外となっていました。
お客様にはその事情をご説明しました。
1,000円券には取り扱いがある一方、高額券は取り扱いがない理由については、需要などが関係している可能性がありますが、確定した理由ではありません。
今回は個別対応として、額面の70%でお引き取りすることをご提案し、お客様にも喜んでいただけました。
金券類は、種類や額面、取扱先の条件によって買取の可否が異なります。
今回の対応は個別の事例であり、同条件での買取を常時保証するものではありません。
査定現場から|金額だけでなく、査定の過程にも目を向けてほしい
今回の17件を振り返ると、いくつかの共通点がありました。
一つは、査定額の根拠を確認したいというお客様の思いです。
10万円金貨では、電話で案内された価格と実際の提示額が一致するかどうかが重要でした。
刻印の薄いK18リングでは、どのような方法で素材を確認するかがポイントになりました。
ケース入りの記念金貨では、品物の状態を変えずに査定できることが、お客様の安心につながりました。
また、形見のK18ネックレスをお持ち込みになったお客様には、納得して売却していただくため、ほかのお店との比較もおすすめしました。
一方、函館市の掛軸や釧路郡の碁盤のように、専門的な査定を求めて遠方からお越しいただいた事例もあります。
買取店選びでは、査定額の高さだけでなく、検査方法や説明の内容、品物への取り扱い方も比較することが大切だと考えています。
よくあるご質問|金貨・貴金属・骨董品の査定について
Q1. 10万円金貨は電話で聞いた金額で買取してもらえますか?
買取価格は相場や査定条件によって変動するため、電話での案内が常に確約価格になるとは限りません。
2026年10月20日の北区百合が原のお客様には、当日の相場に基づき1枚42万3,000円とご案内し、実際の来店時にも同額を提示しました。
2枚合計84万6,000円でお買取りし、金歯11万円と合わせた買取総額は95万6,000円となりました。
Q2. 記念金貨はケースから出さずに査定できますか?
ケースに入れたまま確認できる金貨もあります。
2026年10月23日には、北区新川のお客様から10万円金貨や1万円金貨などをご相談いただき、ケースを外さずに査定しました。
査定方法について不安がある場合は、事前にご相談ください。
Q3. K18の刻印が薄い指輪でも買取できますか?
刻印が不明瞭でも、素材を確認できれば買取可能な場合があります。
2026年10月23日には、札幌市北区のお客様から刻印が薄い形見の指輪をご相談いただき、比重計でK18に相当する結果を確認したうえでお買取りしました。
Q4. 他店で査定を受けた後でも相談できますか?
はい。相見積もりのご相談も歓迎しています。
2026年10月23日には、西区のお客様からK18ネックレスをご相談いただき、ほかのお店での査定を経て、最終的に14万円でお買取りしました。
Q5. 遺品整理で見つかった金とイミテーションアクセサリーをまとめて査定できますか?
はい。種類が混在していても、品物ごとに確認できます。
2026年10月25日には、西区西町のお客様からK18とPt850のネックレス、イミテーションアクセサリーなどをご相談いただき、合計18万円でお買取りしました。
Q6. 作者が分からない掛軸にも価値はありますか?
作者が特定できない場合でも、時代や画題、保存状態などによって買取できることがあります。
2026年10月21日には、函館市のお客様から大正時代頃と判断した掛軸を8,000円でお買取りしました。
Q7. 古い碁盤は本榧か新榧かによって査定額が変わりますか?
はい。材質は査定の重要な要素の一つです。
2026年10月25日には、釧路郡のお客様から碁盤をご相談いただき、木目や油分、香りなどを確認して本榧と判断しました。
同じ本榧でも、木材の部位や状態などによって評価は異なります。
Q8. 古いソフビ人形や趣味の道具も買取できますか?
種類や状態によっては買取可能です。
2026年10月21日には、札幌市西区のお客様からウルトラマンなどのソフビ人形をまとめて2,000円でお買取りしました。
また、10月20日には手稲区富岡のお客様からハンマー社製のボウリングボールをお買取りしています。
札幌市西区で金貨・貴金属・骨董品の査定なら
買取専門店くらや札幌西店では、金・プラチナ、記念金貨、古銭、ブランド品、掛軸、絵画、骨董品、古い玩具など、幅広い品物の査定を承っています。
査定歴13年以上の店長が、品物の特徴や状態を確認し、査定内容についてできる限り分かりやすくご説明いたします。
査定だけのご相談や、他店との比較をご希望の方も歓迎しています。

買取専門店 くらや 札幌西店
所在地:〒063-0062 北海道札幌市西区西町南19丁目1-18
電話番号:011-215-8866
営業時間:10:00~19:00
定休日:木曜日
メール:kuraya.sapporonishi@gmail.com
LINE ID:kurayanisi QRは以下からお読み取りください

※ご予約なしでもご来店可能ですが、小さな店舗のため混雑時はお待ちいただく場合がございます。また、出張買取で不在の場合もございますので、スムーズな査定をご希望の方は事前のご連絡をおすすめします。

査定員略歴
店長:寒河江 哲(サガエ アキラ)
1987年生まれ。査定歴13年。大手買取店で店長を務めた後、買取専門店 くらや 札幌西店の立ち上げから約8年間、店舗運営に従事。遺品整理・実家整理における現地査定や丸ごと案件の対応経験も豊富で、「何を残し、何を売り、何を処分するか」といった判断についても、ご家族の意向に寄り添ったご提案を心がけています。

















